なぜ、今「野外」なのか

 

  効率化が進み、チャットやWeb会議で仕事が完結する現代。しかし、その一方で「相手の本音がわからない」
 「失敗を恐れて踏み出さない」「チームとしての連帯感が薄い」といった、
数値化できない閉塞感が組織を覆っていませんか?​​​​​​​
 

 


予定調和が通用しない「非日常」が、人を本気にさせる。

空調の効いた会議室での研修には、常に「正解」が用意されています。しかし、一歩外へ出れば、天候、地形、そして仲間のコンディションという、コントロール不能な変数の連続です。

1.五感を研ぎ澄ます「リアル」の力
デジタル化で失われつつある「現場感覚」を呼び覚まします。理屈ではなく、頭を使い、汗をかき、目的地を目指すプロセスでしか得られない気づきがあります。

2.心理的安全性を超えた「心理的融和」
困難な状況下でお互いに知恵を絞り、助け合う経験は、社内の人間関係を「利害関係」から「信頼関係」へと一気に加速させます。

3.VUCA時代に必要な「即断即決」の体得
正解のない大自然の中で、限られたリソースをどう使うか。この判断の繰り返しが、不確実なビジネス環境を生き抜くリーダーシップを鍛え上げます。

「帰りのバス」で見せる顔が、組織の未来です。
CF(クロスフィールド)を終えた参加者の目つきは、出発前とは明らかに異なります。それは、単なるリフレッシュではありません。困難を共にした「同志」としての絆と、自らの限界を突破した「自信」が、組織を動かす真の原動力になるのです。


 

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受講者10万人の実績!

1979年の誕生以来、
時代が変わっても選ばれ続けているのは、
人間の本質が変わらないからです。

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80年代には、『アジアビジネスマン国際交流研修』として
シンガポールでも開催!

1988年より数年間、シンガポール政府と共同で、セントーサ島にて実施。
日本人とシンガポール人とが一緒にCFに取組みました。

 


クロスフィールドの資料請求はこちら。paper_order.png


メディアスチャンネル様(愛知県東海市・大府市・知多市・東浦町の地域情報チャンネル)に、
東海市役所様の新規採用職員CF研修を取材、放送いただきました!
下記画像リンクより放映内容ご覧いただけます。(2024年5月)

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CFプログラム詳細


研修選定の「物差し」を、無料で。
「ただ楽しかった」で終わるレクリエーションにしないために、何を確認すべきか? 50年の実績から導き出した、体験型研修の投資対効果を最大化する「20の評価基準」をチェックリストにまとめました。社内検討や比較検討の資料として、そのままご活用いただけるExcel形式です。