働き方改革 支援プロジェクト

「職場から動き出す」働き方改革のご提案

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働き方改革って、制度改革のこと?

いいえ、それだけではないですよね。

実は、社員一人ひとり、自分からできることがたくさんあります。

働き方改革のゴールは、社員一人ひとりが自発的に動き出すこと

 

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まずやってみる。気づく、そして意識が変わる。

働き方改革って言われても、いったい何をやったらいいの?

「変えてみたい」という気持ちと、「変える必要がない」という気持ち。

残業を減らしたり、生産性を上げたり、いろいろと自分でやらなきゃいけないことはわかっているけど、なかなかできない・・・

しかし、足踏みしていては何の変化も起こりません。

そんな人も、まずやってみて「なかなか効果があるなあ」と実感することで、自分の働き方を見直すきっかけになります。

だから、まずは思い切って行動を変えてみて、その効果に気づくことが大切です。

 

ブレーン・ダイナミックスは、普段の慣れ親しんだ職場から少し距離を置き、フラットな状態を創り出せる研修や活動を活用しながら、

独自のモチベーションプログラムをもとに、社員の「よし、やってみよう!」という意識への変換を支援します。

まず行動を変えてみる。一歩踏み出す場を作る。そして、社員一人ひとりの意識を変え、意欲を高めることが、働き方改革の原動力となり、

「職場から動き出す働き方改革」につながると私たちは考えます。

理論的背景となるモチベーションサイクル

私たちの提供するプログラムは、第一前提として、自発性・自主性を尊重しています。

意識・行動を変えるには、自発性と自主性に基づくことが何よりも大切だからです。

他律的、強制的に図ろうとしても、それは一過性のものに過ぎません。

自発性・自主性に基づく取り組みのみが、「よし、やってみよう!」という原動力につながります。

そのため、当社のプログラムは、モチベーションサイクル(下図)の[フェーズⅡ]からスタートし、「フェーズⅠ」を補完することで、個人の納得感

からくる、意識の変換をうながします。

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モチベーションサイクルの[フェーズⅠ]は、理論による理解であり、これはどの教育機関でも実施していることですが、これだけでは必ずしも人の意識と行動は変わりません。

私たちのプログラムは、まずやってみる[フェーズⅡ]の行動体験から入ることがポイントで、それが[フェーズⅠ]を補い、そこから自発的に人の意識が変わることが最大の特徴で

す。

 

 

「職場から動き出す働き方改革」を支援できるプログラムのテーマ例

・仕事の進め方の棚卸 ・信頼関係の構築 ・生産性の高いチームづくり ・計画性と遂行力の向上

・業務の効率化 ・業務の共有化 ・仕事の改善 など

 hk05.png 当社オリジナル!意識と行動を変え、職場から動き出す働き方改革を支援するための・・・

 

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